ちえみ☆'s profile心のうがいぐすりPhotosBlogListsMore Tools Help

Blog


    March 30

    小さな幸せ

     
     
                      ☆小さな幸せは
     
     
                        小さ過ぎて…
     
     
                        君には見えないのです。
     
     
                        大きな幸せは
     
     
                        大きすぎて…
     
     
                        君の両手に受け取れない。
     
     
                        
                                   ☆  涙は
     
     
                                       君の頬を伝い雫になり
     
     
                                       その雫が君の足元に落ちて
     
     
                                       暗闇を照らす小さな光になった。
     
     
     
     
                     ☆人生には
     
     
                      結び目がある
     
     
                      一本のロープのような人生に
     
     
                      いくつもの結び目がある
     
     
                      辛い結び目ならゆっくり解くのもいい
     
     
                      幸せの結び目なら解けないようにしっかりと
     
     
                      幸せが解けないように…
     
     
                      その結び目は、君の生きた証なのです。
     
     
                     
    March 29

    話して

       
     
     
                     人は、みんな孤独かも知れません
     
     
                     でも…一人ではないのです。
     
     
                     もし…道に迷ったときは
     
     
                     一人で抱え込まないで話してみて
     
     
                     誰かに相談しても何も変わらないかも知れない
     
     
                     それでも話してみて何か見つかるかも知れない
     
     
                     半分だけでもいいから話してみて
     
     
                     何かが少し見つかるかも知れないよ(*^_^*)
     
     
                    
     
     
                    
     
     

    生きる

     
     
                         人には
     
     
                         与えられた命がある
     
     
                         短い命
     
     
                         長い命
     
     
                         そのどちらの命も重さは、同じ
     
     
                         そのどちらにも生きた証が残る
     
     
                         命を、持て余しては、いけない
     
     
                         命で、遊んでは、いけない
     
     
                         命を、捨てては、いけない
     
     
                         奪っては、いけない…
     
                         
                         いつか天に還すまで
     
     
                         魂を燃やし生きよう自分のために
     
     
                         

    さくら

     
     
     
                         桜
     
     
                         春の日に
     
     
                         誇らしく咲き誇る
     
     
                         天を向いて咲くことなく
     
     
                         見るものを誘うかのように
     
     
                         迷わすようかのように
     
     
                         見下ろし咲く花…桜
     
     
                         散り際は
     
     
                         風に舞い花吹雪、散らす
     
     
                         私の足元を、ピンクに染める
     
     
                         咲くも美しく 散るも美しく
     
     
                         桜…
     
     
                         幻想の花、さくら
                       
     
                       
     
                       
     
                       
    March 28

    あなた

     
     
     
                      昨日と同じように見えるけど
     
     
                      君は、確かに変わっている
     
     
                      ずっとずっと素敵になっている。
     
     
     
                                      心の中のもう一人の自分に
     
     
                                      君は、とまどっている
     
     
                                      そっと手を差し伸べてあげて
     
     
                                      どちらも自分なのです。
     
     
                      
    March 27

    そう言えば…

     
     
     
                         ため息一つすると
     
     
                         幸せが一つ逃げると言います。
     
     
                         そう言えば…
     
     
                         今日は、いくつため息ついたかなぁ~
     
     
     
     
                                          笑顔でいると
     
     
                                          幸せが来ると言います。
     
     
                                          そう言えば…
     
     
                                          今日は、まだ笑っていなかった。
     
     
                         
    March 26

     
     
     
                       心が痛いのです
     
                       チクチク痛むのです。
     
                       悲しいからでは、ありません
     
                       辛いからでは、ないのです。
     
                       ただ痛いのです。
     
                       
     
                                    人の命を奪っては、いけません
     
                                    自分の命を奪っては、いけません
     
                                    奪ってしまった命は…
     
                                    包帯を巻いても 薬を飲ませても
     
                                    戻らないのです。
     
     
     
                     
                    生きていると言うことは
     
                    とても悩み多いことかも知れません
     
                    死ぬことは、無になって
     
                    悩みから解放されるかも知れません
     
                    それでも私は君に生きていて欲しい
     
                    理由はありませんただ生きていて欲しいんです。
     
     
     
     
     
                      
                       
                      
    March 25

    一番星

     
     
                      月を見上げる私は一人
     
                      月も一人
     
                      そんな月に想いを重ね
     
                      自分を重ねる
     
     
     
                                  一番星 見つけた
     
                                  私の横にいる あなた
     
     
     
                     僕は、君を幸せには出来ない
     
                     私は、あなたを幸せには出来ない
     
                     だったら二人で幸せつくりましょう。
     
                                                                                                                                                                 
     
                     
     
                     ☆魂と魂の約束ソウルメイト探索アドバイスご依頼ご相談は下記のアドレスまで☆   
                              kokoronougaigusuri@hotmail.co.jp
     
     
                     
     
                      
    March 24

    初恋

     
     
     
                      初恋は
     
                     
                      夢のような淡い想い
     
     
                      忘れられない恋心
     
     
                      初めて手を繋いだときの君の手の温もり
     
                      
                      「おはよう」が、初めて言えたとき
     
     
                      僕は君が愛しくて涙が出そうになった。
     
     
                      何を話していいのか言葉が声にならない
     
     
                      ただこの道を、歩くだけで幸せだった。
     
                   
                      もう直ぐ懐かしい思い出と共に季節が巡り来る。
     
     
                      初恋…淡い恋の物語~
     
                      
    March 23

    エール

     
     
                       目をそらさないで
     
                       手を引っ込めないで
     
                       顔を上げて
     
                       ポケットから手を出して
     
                       深呼吸して
     
                       さぁ~頑張ってみようか!
     
     
     
                                      今、夢がなくてもいい
     
                                      今、泣いていてもいい
     
                                      今、怒っていてもいい
     
                                      いつか君は思う
     
                                      泣くのも怒るのもつまらないと
     
                                      その時から
     
                                      君は、夢や希望を感じるでしょう。
     
                                      それまで私は、君を応援しています。
     
                                     
    March 22

    明日の自分~

     
     
                                        昨日の自分が嫌なら
     
                      今日の自分が悲しいのなら
     
                      明日の自分に握手をしょう
     
                      新しい私に 「おはよ~!」
     
     
                                    
                                     君の心の支えには
     
                                     なれないかも知れないけど
     
                                     ギブスぐらいには、なれると思うよ。
     
     
     
                     今日の私に
     
                     ありがとう と 言って
     
                     疲れた心と体を、休めてあげましょう。
     
                                     頑張ったあなたに、おやすみ~
     
                  
     
     
     
                       
              
     
     
                       
     
     
                     
     
                                     
     
     
                                     
                      
    March 21

    遠い昔の恋

     
     
     
                         遠い昔の恋でした
     
     
                         初めて手を繋いだとき胸がドキドキ
     
     
                         君に聞こえないように、わざと大声で笑った。
     
     
                         二人で見た映画は、僕の好きなアクションもの
     
     
                         嫌がっていた君は、僕以上に最後は、はしゃいでいた。
     
     
                         そんな君が、とても愛しくなった。
     
     
                         ギュっと抱きしめたくなった。
     
     
                         青い空を見上げていると二人のために白い雲がいろんな絵を描いてくれたね。
     
     
                         こんなに幸せでいいのかなぁ~君と僕は、きっとそう想っていたと思う。
     
     
                         夜空の月は僕で側で寄り添う一番星は私だと君は言ったね。
     
     
                         君は桜が好きで花吹雪の道を二人で歩いたね。
     
     
                         まるで二人の幸せを見守るように桜の花吹雪が包んでくれた。
     
     
                         今年も、もう直ぐ桜の季節、君はもう僕の隣にいないけど…
     
     
                         想い出す君の声、笑顔、優しい桜の香り
     
     
                         遠い昔の恋…
     
     
                         君と僕の恋物語
     
                         
     
     
                         
     
     
                         
    March 20

    闘い

     
     
     
                         君は
     
     
                         どうして自分を虐めるの
     
     
                         君は
     
     
                         どうしてそんなに強がるの
     
     
                         人の言葉を跳ね返し
     
     
                         自分を、睨みつけ
     
     
                         人を、睨みつけ
     
     
                         ナイフで切りつけているような言葉を
     
     
                         自分にも人にも叫ぶ
     
     
                         本当は寂しいのに
     
     
                         背中を正し丸めることすらしない
     
     
                         君のプライドが邪魔をする
     
     
                         鎧を脱ぎ捨て盾を置き
     
     
                         少し休みなさい
     
     
                         闘いは、もう終わりにしょう。
     
     
                         
     
     
                         
    March 19

    宇宙一のありがとう

     
     
     
                         ありがとう
     
     
                         優しい言葉 感謝の言葉 
     
     
                         勇気をくれる言葉 
     
     
                         そんな言葉を
     
     
                         プレゼントしてくれた君
     
     
                         私の とんがっていた心が、まあるくなった
     
     
                         イガイガしていた心のトゲが抜け落ちた。
     
                 
                         涙が晴れて虹になった
     
                    
                         そんな言葉を、プレゼントしてくれた君に
     
     
                         私から~
     
     
                                      ありがとう
     
     
                        
     
     
                         
     
     
                         
     
                         
    March 18

     
     
     
                      私は
     
                   
                      そんなに強くないです
     
     
                      こけたら泣くし、傷付くし、地面に沈むぐらい落ち込むし
     
     
                      そんなに聞き分けよくないです。
     
     
                      我がまま言うし、甘えるし、雷が落ちても動かないぐらい頑固やし
     
     
                      そんなに優しくないです。
     
     
                      腹立ったら知らん顔するし、嫌な人には小さな意地悪するし、いやみも言うし
     
     
                      そうなんです。
     
     
                      私は、小さな人間なんです。
     
     
                      それでも なんとか生きています。
     
     
                      器は小さくて…いろんなものが、溢れてしまいます。
     
     
                      好奇心がいっぱいで欲張りで、何でも見て聞いて触れてみたいんです。
     
     
                      夢は両手にいっぱい持っていて本当は何をしたいのか分からない欲張りなんです。
     
     
                      それでも 取りあえず生きているんです。
     
     
                      このデッカイ地球で小さな私は生きているんです。
     
     
                      あせって、もがいて、泣いて、笑って、怒って 小さな私は生きています。
     
     
                      
     
     
                      
    March 17

    失ったもの

     
     
     
                        大人になるまでに失ったもの…
     
     
                        疑わない心  疑わない目
     
     
                        飾らない言葉  未来への夢
     
     
                        現実を生きながら私達は幾つも落し物をして来た。
     
     
                        沢山の忘れ物をして来ました。
     
     
                        その代りいろんな服を重ねて重ねて飾ってきました。
     
     
                        いろんな言葉を覚え人を疑い自分を疑い間違い探しばかりしています。
     
     
                        走っては、転んでそして立ち尽くしてしゃがみ込んで
     
     
                        子供の頃のように、膝の砂をはらいまた立ち上がることも出来ない。
     
     
                        でも…素敵なプレゼントもあった
     
     
                        君に出逢えたこと
     
     
                        重ねた服を脱いで君との思い出を重ねて生きたい
     
     
                        
     
     
                        
     
     
                        
     
                        
     
     
                        
    March 16

    さくら 道しるべ

     
     
     
                                        君に出逢ったのは
     
     
                      桜の花が咲く頃
     
     
                      初めて逢った君は
     
     
                      目をそらしてばかり
     
     
                      そんな君の仕草が愛しく思えた
     
     
                      君の付けた道しるべは僕の腕の中
     
     
                      今年も桜の季節が巡り来る
     
     
                      君は僕の心で咲き誇り
     
     
                      花吹雪,散らし僕の腕を離れた
     
     
                      今も君が付けた道しるべ
     
     
                      僕の腕の中、残る
     
     
                      今も覚えている
     
     
                      泣かせてばかりだった
     
     
                      君の頬に
     
     
                      涙のかわりに舞い降りた
     
     
                      桜の花びらひとつ…
     
     
                      君の道しるべは今は誰かの腕の中
     
     
                      僕の肩に花びらひとつ…
     
     
                      
     
     
                      
     
     
                      
     
     
                      
     
                        
     
     
                        
    March 15

    君の心

     
     
                       ときどき
     
                       君と私の言葉がすれ違う
     
                       ささいな言葉のすれ違い
     
                       とても孤独になる…
     
     
     
                                  すぐ側にいても
     
                                  君が宇宙の果てにいるような気がする
     
                                  月よりも星よりもずっとずっと遠くに
     
     
     
                     ふたつ並んだ影
     
                     そっと君の影、踏んだ
     
                     君が何処にも行かないように
     
                     しっかり繋いだ手、離れないように
     
     
                     
     
                     
     
                     
     
                       

     
     
                       もし…その人の言葉が痛いと思ったら
     
     
                       考えてみて下さい
     
     
                       君に痛い言葉を吐いているその人は
     
     
                       もっと痛いことを
     
     
                       人を傷付ける言葉は
     
     
                       体を喉を通って言葉に声になる間に
     
     
                       その人の心を腐らせているのです。
     
     
                       君を傷付けている言葉は、その人自身を
     
     
                       もっと傷付けているのです。
     
     
                       その人の体に深い傷を刻んでいるのです。
     
     
                       言ってあげましょう
     
     
                       「あなたは、傷付いていませんか?」
     
     
                       人に傷付けられた傷は必ず癒せます
     
     
                       自分で付けた傷は、なかなか消えないのです。
     
     
                       人を傷付ける言葉は吐いた自分を深く深く傷付けます。
    March 14

    さみしんぼう

     
     
     
                     みんな
     
                     さみしんぼう
     
                     人の温もりを捜す
     
                     誰かにたどり着くまで
     
     
     
                                一人も好きだけど
     
                                ときどき隣が寂しくなる
     
                                一人も楽しいけど
     
                                ときどき誰かと笑いたくなる
     
     
     
                   強がってみたけど
     
                   心が寂しいと呟く
     
                   それでも私は君の手を捜せない